カテゴリー別アーカイブ: マネージャーのブログ

★3周年祭★

 

3/13(火)3/14(水)はいぶきの3周年祭です。

 

お陰様で、いぶきは3/13に3周年を迎えます。
この3/13、3/14のは当店からお客様に日頃の感謝の気持ちをお返しする感謝祭を開催致します。

 

 

是非のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

ボジョレーヌーボー。

C4C566D3-2234-4B64-B3C5-65EEDDA89204

昨日11月16日はボジョレーヌーボーの解禁日でございました。

ボジョレーヌーボーとは毎年11月の第3週の木曜日に発売されることがフランス政府によって決められています。

というのもヌーボーとはフランス語で『新しい』という意味で、その年に取れた新鮮なブドウで作る一番搾りのようなワイン。

そして各社の競合により我先にと、熟成されていないブドウを使った粗悪品が出回ることを懸念して設定されているようです。

 

そんなボジョレーヌーボーですが、皆さまご存知の通り毎年キャッチコピーが決められております。

 

ちなみに今年のキャッチコピーは、

今世紀最高と称された2015年産に並ぶ出来

です。

 

2015年がなんぼのものかは分かりませんが、毎年毎年今年の出来はすごい!というようなノリで世間を賑わせているボジョレーヌーボーのキャッチコピー、改めて振り返ってみましょう。

 

1998 「10年に1度の当たり年」

1999 「品質は昨年より良い」

2000 「出来は上々で申し分の無い仕上がり」

2001 「ここ10年で最高」

2002 「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」

2003 「100年に1度の出来、近年にない良い出来」

2004 「香りが強く中々の出来栄え」

2005 「ここ数年で最高」

2006 「昨年同様良い出来栄え」

2007 「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」

2008 「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」

2009 「50年に1度の出来栄え」

2010 「2009年と同等の出来」

2011 「2009年より果実味に富んだリッチなワイン」

2012 「ボジョレー史上最悪の不作」

2013 「みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」

2014 「2009年の50年に一度のできを超える味わい」

2015 「今世紀で最高の出来」

2016 「エレガントで酸味と果実味のバランスがとれた上品な味わい 」

 

まぁ好き好き言うてます。

これじゃどれが本当に美味しかったのか分かりません。

というわけでキャッチコピーから分かりうる範囲で検証してみましょう。

まず、古いところから。

 

1998 「10年に1度の当たり年」

1999 「品質は昨年より良い」

この2つの優劣は簡単ですね。

ただ、10年に1度と言っておきながら翌年簡単に上回るあたりのっけから半端なさそうです。

1998<1999  

 

 

続いて2000年。

2000 「出来は上々で申し分の無い仕上がり」

これは正直イマイチですね。

ほかの年と比較してないあたり自信のなさが伺えます。

2000←new!!<1998<1999  

 

 

そして2001年。

2001 「ここ10年で最高」

おっとここで抜けました。

今までの10年を軽く超えましたね。

よって暫定1位です。

2000<1998<1999<2001←new!!  

 

 

続きまして2002年。

2002 「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」

ほぉ!またもや現れました。

昨年より出来がいいとハッキリとおっしゃいました。

2002年が1位です。

2000<1998<1999<2001<2002←new!!  

 

 

では2003年。

2003 「100年に1度の出来、近年にない良い出来」

まさか2002年のさらに上を行くとは。

文句なしの1位ですね。100年に1度ですから文句のつけようがありません!

もう2003年を抜くボジョレーは現れないでしょう!

2000<1998<1999<2001<2002<2003←new!!  

 

 

まぁ2003年は抜かれることはないでしょうが2004年も一応見てみましょう。

2004 「香りが強く中々の出来栄え」

ほら、やはりです。

全然ダメですね。

2004←new!!=2000<1998<1999<2001<2002<2003  

 

 

このまま消化試合になるのか?2005年です。

2005 「ここ数年で最高」

ふぁ!?数年ということは2〜9年、もちろん2003年を含んでいます。

まさか100年に1度の2003年が抜かれるとは思いませんでした。

2004=2000<1998<1999<2001<2002<2003<2005←new!!  

 

 

興奮を抑えきれぬまま2006年をみてみます。

2006 「昨年同様良い出来栄え」

またか!!2003年とは何だったのか。

2003年、褒めて損したぜ。

あの2005年に並ぶとはまさに項羽と劉邦。

2004=2000<1998<1999<2001<2002<2003<2005=2006←new!!  

 

 

まさかまさかこのまま続くか!?

2007 「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」

なんだそりゃ。

なんと情けない。

こんなもの最下位です。

2007←new!!=2004=2000<1998<1999<2001<2002<2003<2005=2006  

 

 

もっと楽しませてくれよ!

2008 「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」

うわー。ノーコメント。

2007=2008←new!!=2004=2000<1998<1999<2001<2002<2003<2005=2006  

 

 

挽回しろボジョレー!

2009 「50年に1度の出来栄え」

おっ!?と思いきや。2003年の100年に1度には劣ります。

生まれてくるのが少し遅かったな。

2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009←new!!<2003<2005=2006  

 

 

終盤です。2010年。

2010 「2009年と同等の出来」

こらまた冴えないですね。

2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010←new!!<2003<2005=2006  

 

 

地デジの2011年。

2011 「2009年より果実味に富んだリッチなワイン」

ん〜微妙。

2009年と比較しているあたりしょぼい。

2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011←new!!<2003<2005=2006  

 

 

そろそろなんか来そうな気がします。

2012 「ボジョレー史上最悪の不作」

逆に!?逆に気になる!!

文句なしの堂々のどべ!!

2012←new!!<<<2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011<2003<2005=2006  

 

 

さすがにこのままは終われない!

2013 「みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」

しょっぱい。あぁしょっぱい。

頑張れよ。

2012<<<2013←new!!=2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011<2003<2005=2006  

 

 

もうそろそろ終わりますよ。

2014 「2009年の50年に一度のできを超える味わい」

んーーー。また2009年か。

悪くはないんですが弱い。

2012<<<2013=2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011=2014←new!!<2003<2005=2006  

 

 

もう2005年2006年で決まりですね。一応2015年。

2015 「今世紀で最高の出来」

出たーーーー!!!

今世紀最大!!!

今世紀、つまり2001年以降最高の出来だそうです!

文句なし!あんたが最強!

項羽と劉邦ここに敗れたり。

2012<<<2013=2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011=2014<2003<2005=2006<2015←new!! 

 

 

ラストです。2016年。

2016 「エレガントで酸味と果実味のバランスがとれた上品な味わい 」

なんじゃそら。バイバイ2016年。

2012<<<2016←new!!=2013=2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011=2014<2003<2005=2006<2015 

 

 

というわけで2015年が史上最高のボジョレーヌーボーだということが分かりました。

 

ちなみに話を元に戻すと何でしたっけ。

あぁ、そうか今年のボジョレーヌーボーがどれほどのものか検証していたんでしたね。

今年のキャッチコピーは、 「今世紀最高と称された2015年産に並ぶ出来」 です。

 

 

えっ??

 

 

2015年に並ぶ出来???

 

 

なんとなんとあの最強の項羽と劉邦を倒した2015年と同等の出来栄えですか。

というわけで結果が出ました。

 

2012<<<2016=2013=2007=2008=2004=2000<1998<1999<2001<2002=2009=2010<2011=2014<2003<2005=2006<2015=2017 

 

さぁみんなで乾杯しましょう。

★グランドオープン★

ラウンジいぶき、本日8月18日(金)グランドオープン致しました。

生まれ変わった新生ラウンジいぶき、今後ともどうか皆様よろしくお願い申し上げます。

野球珍事件。

本日7月9日に行われた全国高校野球選手権東東京大会での出来事です。

都雪谷と自由ケ丘学園との試合での一コマ。

2回裏2アウト一塁、自由ヶ丘学園の攻撃。

7番•宇都宮選手の打席で、一塁ランナーが二盗を試みますが失敗、3アウトチェンジ。

そしてその次の3回の攻撃はもう一度7番•宇都宮選手からの攻撃になるはずなのですが、スコアボードの表示を間違えて8番と表示していたため7番•宇都宮選手も困惑。

そうこうしている間に打席には8番•菊池選手が。

と、ここまでは打順を間違えたという良くある(?)事件なのですが、、

なんと菊池選手が打席に立ったことに対しての相手チームのアピールがなかったのです。

普通は相手チームの誰かは気付くものです。

しかしアピールがないがためにそのまま試合は続行。

両チーム監督合わせて20人中、宇都宮選手だけが自分の打順を飛ばされたことに気付いていました。

そして試合は5回コールドで自由ヶ丘学園は敗れてしまいます。

試合後、スコアブックを見たチームメイト達から「何で打ってないの??」と言われ今回の事件が発覚。

5回コールドで負けたということで、宇都宮選手はなんとこの日それ以降打席は回ってきませんでした。

ヒットどころかアウトもつかない結果。

本人は複雑な心境でしょう。

と、まぁ今日はこんな珍事件がおこっていました。

そんな僕は現在甲子園球場に向かっています。

結果はどうなることやら。

テクノロジー。

・人は、自分が生まれた時に既に存在したテクノロジーを、自然な世界の一部と感じる

・15歳から35歳の間に発明されたテクノロジーは、新しくエキサイティングなものと感じられる

・35歳以降になって発明されたテクノロジーは、自然に反するものと感じられる

これはイギリスのSF作家、ダグラス•アダムズの言葉です。

さて、この言葉を私の人生に当てはめてみましょう。

私は1985年に生を授かりました。

1985年というと阪神タイガースがバックスクリーン3連発放ち勢いそのままに優勝したり、日航機墜落の事件などがあった年です。

その頃のテクノロジーといいますと、カラーテレビに電子レンジでしょうか。

テレビゲームなんかもファミリーコンピュータが1983年に発売しておりますので私からしたらテレビゲームは当たり前のテクノロジーでした。

そして15歳、中学3年生。

西暦で言いますと2000年です。

2000年問題で騒がれていたことはみなさん記憶に新しいでしょう。

ミレニアム!なんて言っていましたね。

2000年から新たに生まれたテクノロジーの代表は、やはり携帯電話でしょう。

それまでももちろん携帯電話というものはありましたがポケベルからPHSになり世間に大きく普及されたのはちょうど2000年くらいだったと記憶しています。

着メロを自分で作曲したことを昨日のことのように思い出されます。

そしてまだ見ぬ35歳、西暦では2020年。

東京オリンピックが行われるこの年からのテクノロジーといえばおそらく人工知能、A.Iではないでしょうか。

まさに自然に反するものと捉えてしまいます。

ひと昔前に遺伝子組み換え羊のドリーが話題にもなりましたが人間の本来持つべき力を凌駕してしまっている気がします。

ダグラス•アダムズ、中々どうして間違ってはいなさそうですね。

そうそう、私は今年32歳になるのですが、バースデーのイベントは6/16.17に行います。

ダグラス•アダムズ、少し興味が湧いてきますね。

他にも名言が色々とあるのそうなので調べてみようと思います。

6/16金曜日と6/17土曜日がバースデーイベントです。

今日はダグラス•アダムズのお話でした。

6/16.17です。

十七条憲法。

本日5月6日は十七条憲法が制定された日でございます。

十七条憲法とはひと昔前までお札に印刷されていた、聖徳太子が作ったとされている17条からなる法文です。

ただ、憲法という名が付いておりますが我々の認識の憲法とは少し違い、どちらかというと道徳的な規範について示されています。

『和(やわらぎ)を以て貴しと為し、忤(さか)ふること無きを宗とせよ』

こちらは第1条の条文ですが、おそらく多くの方が「みんな仲良くするんだよ」という風に認識しているのではないでしょうか。

この解釈は当たらずとも遠からずなのですが、実際はもっともっと深いことを指しているようです。

では第17条の条文を見てみましょう。

夫れ事独り断むべからず。必ず衆(もろもろ)とともに宜しく論(あげつら)ふべし。

第1条と第17条、この2つを見ていると分かることがあります。

それは、物事を決める際は1人の独断や何と無くの空気で決めるのではなくしっかりと皆で議論をし公正な判断をし道理にかなった結論を出すべきだ、ということ。

それまでの政治のような曖昧なものではダメだ、と言いたかったのでしょう。

そしてさらに第10条。

忿(こころのいかり)を絶ちて、瞋(おもてのいかり)を棄(す)て、人の違うことを怒らざれ。人皆心あり。心おのおのの執れることあり。かれ是とすれば、われ非とす。われ是とすれば、かれ非とす。われ必ずしも聖にあらず。

この意味は、人が自分の意見と違うからといって、怒ってはならない。人にはみな心があり、心があればそれぞれ正しいと思う考えがある。
自分は聖人ではなく、相手が愚人でもない。
共に凡人なのである。
それゆえ相手が怒ったら、省みて自分の過失を恐れよ。

ん~。

素晴らしいお言葉ですね。

金と権力にまみれた政治家とはひと味もふた味違います。

十七条憲法とは単純に仲良くしようね、ではなくもっともっと人の根本となる考え方の道筋を示したとても大切なものだったのです。

私は当時の日本の情勢を詳しく知っているわけではありませんが十七条憲法が今世まで語り継がれるということは、それはとても大きな存在だったのだと思います。

人は派閥や党派などを作りたがり、そうなると偏った見方が強まり、他と対立を深める結果になります。

まさにそれを戒めているのでしょう。

人々が互いに和らぎ睦まじく話し合いができれば、そこで得た合意はおのづから道理にかない、何でも成しとげられるということです。

今の日本の政治家の皆様、もう一度十七条憲法を振り返って見ませんか?

まだ十七条憲法が廃止にされたという史実は出て来ておりません。

しっかりと十七条憲法を守ってくださいね。

タイタニック号。

今日4月15日はタイタニック号が沈没した日であります。

今から105年前のことになりますが今日でもその存在を知らない方はいらっしゃらないと思います。

20年前には映画化もされその名は世界中に周知されました。

そして死者1513名を出した世界最大の海難事故としても現代まで語り継がれています。

ところが世界最大の『海難事故』以外にも1つ、まことしやかに囁かれていることがあります。

それは世界最大の『詐欺事件』です。

なーにを言っているんだ、そんなのは都市伝説だろ、とにわかには信じられることではありません。

しかしこの海難事故を詐欺事件として見た方が案外楽なことかもしれないのです。

というのもいくつか不自然な点が浮き彫りにされています。

•実質的オーナーのジョン=ピアント=モルガン氏がタイタニック号の処女航海を急遽ドタキャン(病欠が理由とされている)

•その知人や著名人、政治家など50人が乗船を相次いでキャンセル

•ホワイトスターライン社(タイタニック号所有の会社)がタイタニック号の瓜二つとなる『オリンピック号』を所有していた

•オリンピック号はタイタニック号航海の2ヶ月前に軍艦ホークと接触事故を起こし多額の賠償金の支払い命令を受けていた

•タイタニック号とオリンピック号がすり替えられていた(2つは瓜二つではあるが窓の数に若干の違いがありそれは写真で確認されており、タイタニック号とオリンピック号は同じドックに格納されそれは外からは見えなくなっている)

•オリンピック号は事故で受けた損害により耐久性を指摘され保険金をかけることが出来なかった

•タイタニック号は「絶対に沈まない」と豪語されていたがアメリカ、イギリスの保険会社から500億円程度の保険金がかけられていた

•事故直前に船主(スターライン社社長)から船長に対し、速度を上げろという指示が繰り返しされていた

•他船から氷山警告を受信したが船主はそれを無視し続けた

以上のことが情報として残っています。

これらを1つの物語にしてみるとこうなるのです。

事故でダメージを受けた傷もののオリンピック号をタイタニック号として就航させる。
     ↓
無茶な高速航行をさせ、氷山と衝突させ、沈没させる。
     ↓
保険会社から莫大な保険金が入ることでホワイトスターライン社は、会社が持ち直すだけでなく大いに潤う事が出来る。
     ↓
傷もののオリンピック号(名前はタイタニック号)は、沈没させることで、深い海底に処分できる。また、それと同時に無傷のタイタニック号が、オリンピック号として残る。

いかがでしょうか。

あまりにも自然な話のように聞こえてきます。

しかも新しいオリンピック号(中身はタイタニック号)はしっかりと修理をしたということにして盤石な態勢のままその後23年間無事に営業を続けています。

さらに呆れる話があるのですが、なぜかイギリスとアメリカは、きちんとした調査もせず、沈没から90年以上経過した後に、『タイタニック号保護法』となるものを2004年に制定したのです。

「文化的価値のある遺産を守るため」・・・という建前ですが事実上の調査を禁止しているというわけです。

実質的オーナーのジョン=ピアント=モルガン氏はアメリカ5大財閥の創始者の1人であり、彼を後ろから支援していたのが世界的に有名な財閥ロスチャイルド一族であったことを加味すればその疑わしさは増すばかりです。

さてこの都市伝説、信じるか信じないかは、あなた次第です。

なんつって。

エア花見。

先ごろ『エア花見』なるものがあるということを耳にしました。

『エア花見』とは屋外に出ず、テレビやスマホ画面に満開の桜を映して楽しむこと。

そうなんです、外には出ずに花見をするのです。

果たしてこれは風情があるのでしょうか。

実際私もお花見には行きますが、屋内で桜を携帯で見ながらお花見をして楽しいのか•••?と多少疑問になります。

そら確かにずっと桜を見るかと言われるとそうではないかもしれません。

ですが桜の写メを見ながらと言われるとなおさら桜を見ないのでは?と思います。

最近では『お墓参り代行サービス』というのもありますし何が何やら分からない世の中になってきました。

結果ばかりに執着し過ぎ、過程を蔑ろにしては決してより良い未来は築けません。

なーんてカッコいいこと言ってみました。

2周年を終えて。

3/13~3/18にかけて開催しました周年イベント、本当にたくさんのお客様がお祝いに駆けつけてくださいまして、スタッフ一同改めて心より感謝申し上げます。

来年の3周年も皆様と迎えられるよう躍進してまいりますので今後ともいぶきをどうかよろしくお願いいたします。

そして今日は「ミュー(3)ジック(19)」ということで『ミュージックの日』にちなんで、近所のカラオケボックスの前を通ろうと思います。

★2周年イベント★

3/13(月)〜3/18(土)はいぶきの2周年イベントです⭐︎

お陰様で、いぶきは3/13に2周年を迎えます。
この3/13~3/18の一週間は当店からお客様に日頃の感謝の気持ちをお返しするイベントを開催致します👯🍸

豪華景品が当たる㊙️クジ引きもご用意しておりますので、皆様どうかラウンジいぶきのバースデーを一緒にお祝いしてくださいませ⭐︎